



家を支えるもととなる基礎は耐震性能を語る上で、切っても切れません。
当社が施工する耐圧盤ベタ基礎工法とは、基礎自体を一体の箱にしてしまい、剛性も高めた工法です。
1番の特徴は、地中梁をめぐらし、直下型地震・不同沈下等による移動やねじれに耐えられる耐久性です。
当社オリジナルの基礎はどこにも負けない自信ある工法です。


構造材のすべてにムクの1.5倍の強度を持つエンジニアリングウッド(集成材)を使用。
自社の工場にてプレカット加工を行います。


根太を使わず大引(おおびき)を45cm間隔で配置し、その大引を構造用合板15mmで固めます。これで床面剛性を保ち、地震が加わっても歪まず、力をバランスよく流すことができます。


皆様の住まいを管理する現場監督は建築士または現場施工管理士の資格を持った人間が行います。
当たり前のことですが、無資格の監督には任せられません。
私たちは多くの信頼を得てきました。
「アグリーパネルハウス(APH)システム」 による住宅に係る省エネルギー性能に関する評定
「アグリーパネルハウス(APH)システム」 による住宅に係る省エネルギー性能に関する評定の更新
住宅性能保障制度業者登録証
気密測定技能者従事事業所登録証
公庫技術基準に関する承認通知書
「木造住宅合理化システム」認定証
優良建設業者認定証
「家屋構築用断熱パネルを用いた家屋」についての特許証
オール電化住宅普及拡大コンテスト第2位